びお加納

びお加納

建物の耐熱性を高め、高効率の住宅設備を備えることで、
省エネ法で定める「住宅の省エネルギー基準」に比べて、
一次エネルギー消費量で10%以上削減することを認定されています。
外皮平均熱貫流率 UA値0.50(平成25年次世代省エネ基準:0.87以下)
「びおソーラー」搭載
高断熱・高気密と自然エネルギーの組み合わせで、可能な限り自然室温で暮らす太陽熱利用システムです。
冬は太陽熱で温めた空気で床を暖房します。また夏は、放射冷却を利用して、夜間涼風取入れを行います。一日の温度差を少なくするだけでなく年間を通じて 穏やかな温熱環境をつくりだすびおハウスは、自然エネルギーを利用した住まいです。